| 商品名 |
香烙 単品 |
香烙 焙煎標準セット |
香烙 はじめて焙煎セット |
| 商品写真 |
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| 販売価格 |
| \4,380(税込) 送料別 |
| ※プレミアム会員特典あり商品 |
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¥5,180(税込)送料別 |
| ※プレミアム会員特典あり商品 |
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¥5,880(税込)送料別 |
| ※プレミアム会員特典あり商品 |
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| 送料の目安 |
宅配便になります :こちらでご確認いただけます
定形外郵便では配送できません |
| 【ご連絡】 |
他の商品とご一緒にご注文いただいた場合、同梱発送により送料が安価になる場合があります。買い物カゴシステムでは自動計算されます。その他のご注文方法の場合は、ご注文後入金先と同時に正式の送料を自珈亭よりご連絡いたします。
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| 商品の概要 |
コーヒー焙煎器「香烙」本体のみの単品販売。
焙煎器の買い増し、焙煎器の破損などで新たにご購入されるお客さまに、お得で手軽にお買い物いただける商品です。 |
コーヒー焙煎器「香烙」本体と、厳選高品質生豆のセットです。
その他焙煎に必要な小物は自分で用意できるよ、という方はこちらのほうがお得です。
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はじめての方も安心、焙煎時に必要な小物と、コーヒー焙煎器「香烙」本体と厳選高品質生豆のセットです。
焙煎が初めてする場合、焙煎器の他に何を準備したらよいか解らないものです。そのような方にお奨めするセットです。
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| 焙煎器 |
有田焼 コーヒー焙煎器 「香烙」 1個
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ハンドピック
プレート
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− |
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1個
一回で100g程度までの生豆のハンドピックをするのに適したサイズのプレートです。
(注)ハンドピックプレートは、入荷の関係で形状が変わることがあります
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軍手
(両手分) |
− |
− |
4枚
片手に2枚重ねでご使用ください。両手分となります。
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| 冷却網 |
− |
− |
1個
煎りあがりのコーヒー豆の冷却に適した中目のフルイです。生豆で約100g位までがこのフルイの容量です。
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| 厳選生豆 |
− |
生豆500g をお買い得価格でセット
はじめての方でも、極力焙煎がやさしいコーヒー銘柄を選びご案内致します
もちろん香味・品質はオリガミつきです!!
多少の失敗をしても、何回か焙煎できる量をセットいたしました。

【ただ今のサービス生豆】
タンザニア・ニティン農園 |
生豆500g をお買い得価格でセット
はじめての方でも、極力焙煎がやさしいコーヒー銘柄を選びご案内致します
もちろん香味・品質はオリガミつきです!!
多少の失敗をしても、何回か焙煎できる量をセットいたしました。

【ただ今のサービス生豆】
タンザニア・ニティン農園
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焙煎方法
説明書
ご注文に
戻る |
当店からの商品発送時に、焙煎方法説明書は添付しておりませんが、以下の通りのプレミアムサービスでフォローいたします。

当店でコーヒー焙煎器「香烙」をご購入のお客様にだけのサービスとして、香烙によるコーヒー焙煎方法通信指導を無料で実施しています。ご購入後、詳細の焙煎指導方法をご案内します。以下のお好きな方法をご選択の上、サポートや情報交換をご活用ください。
■焙煎指導方式A:
6か月間の指導WEBページ & メール通信指導
・ お手元に焙煎器が届いてから6ヶ月間のWEB焙煎指導ページのご利用 と
・ メールまたはFAXによる、焙煎に関する質問などにお応えいたします。
■焙煎指導方式B:
無期限で当店に申請頂いた客さまのみ参加や閲覧が出来ない Facebookグループサイトに参加いただけます
・ 焙煎方法の一部を、動画でご案内いたします。
・ 焙煎に関する質問などを、Facebookグループ上でお応えいたします。
グループでは、参加している焙煎友だちとの情報交換も自由にしていただけます。
質疑や談議も、参加しているお友達が答えてくれる場合もあると思いますよ (^-^)
※ Facebookへのユーザ登録 と 自珈亭とお友達登録 の必要があります。
(注)Facebookの使い方のご質問はご容赦ください。
どちらの方式をご選択されても、『商品の発送のご連絡メールの中で、今後のフォローについての方法をご案内』 いたします。
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香烙の
焙煎量 |
「平易な火力でムラなく上手に焙煎できる量(やさしく焙煎できる生豆の量)」は、50g〜75g程度です。この量が、一定の火力のままで適度なスピードで、かつ色ムラなく美しく煎れる適量です。
また、最大焙煎量は、生豆100g程度と考えていただくのが現実的かと思います。但し、焙煎器内のコーヒー豆撹拌空間が足りなくなるため、色ムラは発生しやすくなりますのでご容赦ください。
生豆投入量が少なくなればなるほど、または多くなればなるほど、色むらになりにくい振り方を継続させる必要が出てきます。また、投入量に応じた火力の調整などの各種調整が必要になってきます。基本焙煎量からはずれた量になればなるほど、ロースター(焙煎する方)の腕前が出来栄えに影響してまいります。これもまた、自分焙煎コーヒーの楽しいところなんですけどね p(^
^)q
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家庭焙煎の
ワンポイント
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手網焙煎と陶器焙煎。どちらが「美味しく煎れるのか」。議論となりそうです。
自珈亭はもちろんどちらの焙煎器も持っていますが、大きな差はないように感じます。ただ、陶器焙煎器の方が窯の内部を一定温度に保ち易く、気軽に安定した焙煎ができると感じています。
原理を業務用の焙煎器にたとえると
■手網焙煎器 : 直火型焙煎器
■陶器焙煎器 : 半熱風型焙煎器 + 炭焼きなどの遠赤外線焙煎
このようなイメージになるのではと考えています。 |
ご注意
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焙煎時は、焙煎器の温度が取っ手を含めて200℃を超える高温になっています。
同様に焙煎されたお豆も、大変な熱さになっています。
焙煎時の火傷には十分にご注意くださいませ。
自珈亭では、軍手を二重にして焙煎することをお奨めしています。
また、飛び出したりこぼれてしまったお豆を素足で踏みつけたりしないよう、スリッパや靴下を履くことをお奨めいたします。 |
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