コーヒー焙煎指導と生豆通販 〜横濱 自珈亭〜
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〜 自珈亭が選んだコーヒーミルたち 〜
電動式はこちらを選択 手廻し挽き式はこちらを選択
フジローヤルのみるっこD.X
電動の実力No.1
フランス プジョー伝統の手挽きコーヒーミルの
二重螺旋臼方式を発明したのは
プジョー社のミル
プロペラ式
はこちら
販売休止中
ポルトガル ブリエル社
販売完了
ドイツ ザッセンハウス
ザッセンハウス社は更生法にて復活



大好評のうちにメーカー生産完了m(_ _)m

エスプレッソメーカーにこだわるブリエル社のグラインダーの微細挽きは、
各所で評価されています

家庭での自分珈琲創りに欠かせない必需品
電動コーヒーグラインダー(臼挽き式ミル) MEC-5009J
〜 焙煎豆を淹れる直前に挽く 美味しいコーヒーを飲むために欠かせないこと 〜

性能がとかく重要視される臼式のグラインダー
自珈亭が厳選したのは、安定したメッシュ(粉の微細度)と、
エスプレッソでも通用する、
安定した微細な粉を作れる性能を持っていること
そして肝心なのは、キチンとメンテナンス(掃除)できること

.
自珈亭が厳選したのは、
 ----------------------------------
 ■確実な抽出コントロールのための、より均一なメッシュ(粉の微細度)
  が実現できること。
 ■エスプレッソでも通用する、きめの細かい微細な粉を挽ける性能を
  持っていること
 ■臼刃の目詰まりに備え掃除が出来る構造を備えていること
 ----------------------------------
という、基本性能を最重要視しました。同時に家庭用としての、リーズナブル感、スペース性、インテリア性を兼ね備えているものを探して出会ったのが、コーヒーの歴史の長いポルトガルから、ヨーロッパコーヒー電器器具No.1ブランド
 『BRIEL(ブリエル)社のグラインダーMEC-5009J』でした。

おうちで飲む自分珈琲″りをよく考えてみると、そのキーとなる器具があります。それがコーヒーグラインダー(ミル)。どんなによい豆を手にしても、挽き立ての香りを楽しまなければ、喜びも半減です。

こだわった淹れ方をしても、挽き立ての酸化の少ない、ガスの揮発が少なしお豆を抽出したい。こだわった焙煎をしても、それを挽く器具がないと珈琲は淹れられません。


こだわりの珈琲は、グラインダー(ミル)をなくして語れないのです。。

こんな比較サイトもあります

方式
挽き臼式
製造元
BRIEL(ブリエル)
品名
電動コーヒーグラインダー
 MEC-5009J
自珈亭価格

完売いたしましたm(_ _)m

送料目安
梱包 60サイズ
宅配便にてお届けですo(^o^)o

他の商品とご一緒にご注文いただいた場合、同梱発送により送料が安価になる場合があります。買い物カゴシステムでは自動計算されます。その他のご注文方法の場合は、ご注文後入金先と同時に正式の送料を自珈亭よりご連絡いたします。
詳細 こちらをクリックすると、商品仕様が書いてあるところに飛びます



概要

挽き臼タイプの短所を少しでも抑制できる商品を探しました。大きくなりすぎず、挽き臼刃の目詰まり掃除ができて、臼刃の交換も可能。何よりも、挽きの性能と手ごろな価格でご購入いただける品を選定してご用意いたしました。

発熱について気にされる方は、挽き終わりの際に発熱しやすいので、最後のところをスイッチの入り切りでうま くコントロールしてください。

長所 * 均一な粗さで挽ける ←これなかなか難しいのです
* エスプレッソ向きの微細挽きは、専門店にひけを取らないと感じました
* 発熱量は、業務用と同等レベル以下と感じました

こんな比較サイトもあります
短所 * ボディサイズがプロペラ式に比較して大きくなりがち
* 価格がちょっと高め
* カッティングミルほどの発熱抑制はない ←でも微細挽きが苦手
* 挽いた後、粉ケースに微粉が静電気で張り付く ←多くのミルで同じですが







ちょっと
   アドバイス
カフェの本場、ヨーロッパの家庭用コーヒー器具トップブランドBRIEL℃ミの挽き臼式電動コーヒーミル。カフェ、エスプレッソ、カプチーノが盛んなヨーロッパはポルトガルからのトップブランドらしい製品が輸入されています。それがBRIEL。家庭でもコーヒー、エスプレッソを楽しむ欧州ならではの習慣が、より使い勝手の良いコーヒー器具を提供してくれます。

挽き杯数目盛りつきのスイッチが付いていて、あくまでも目安ですが12杯分(最大容量は約170g)まで1度に、17段階の粗さ調節をして挽くことができます。できあがりの量はご使用地域の電気周波数(50/60Hz)の違いや、珈琲粉の粗さの設定によっても変わりますのでご了承くださいね。

自珈亭では4〜7の間で挽き、コーヒーバネットでドリップします。
3〜4で、水出しドリッパーポタでダッチコーヒー
1でエスプレッソ。このエスプレッソ用極細引きは、某有名カフェにも引けを取らない細密加減です。(スタ○さんの粉と比較検証済み)


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電動の実力No.1
フランス プジョー伝統の手挽きコーヒーミルの
二重螺旋臼方式を発明したのは
プジョー社のミル
プロペラ式
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販売休止中
ポルトガル ブリエル社
販売完了
ドイツ ザッセンハウス
ザッセンハウス社は更生法にて復活

仕様






材質 主材質:ABSプラスチック
臼刃:金属製 
一度に挽ける容量 目安     :12杯分。
ホッパー容量:最大 約170g
電源 消費電力 100V 50/60Hz    70W
連続使用定格時間 1分
サイズ
幅 138mm
奥行 170mm
高さ 235mm (最大部)
メーカー保証 保証期間はお買い上げの日から1年間。故障が発生した場合は、メーカーさまのサポートで安心です。
(株)三栄コーポレーション
 家庭用品部
フリーダイヤル 0120-313030 (土日祝日を除く平日)
 9:30〜12:00 13:00〜16:30 

自珈亭の
  仕様補足
いろいろな種類の珈琲豆も飲みたいし、中に挽きカスが残っているとそのうち酸化してしまって「せっかく美味しい珈琲豆を挽くのに」ってことになってしまいます。同じ臼式でも刃がはずせず、まったくお掃除ができないものもあります。小さな小さなブラシが付いていますので刃をはずしてお掃除もラクラクです。

刃は、摩擦に非常に強い焼入浸炭加工を施しています。
ご注意 刃も本体もブラシで珈琲粉をはらってから乾いた布でから拭きしてください。電気機器なのでお水やお湯でのお掃除はご遠慮くださいね。消耗した部品につきましてもメーカーさまのでご用意(別売)いたしております。同梱されている、取扱説明書に全て記載してあります。
自分珈琲の
ワンポイント
















こんな比較サイトもあります

なぜ手挽きコーヒーミルでなく電動式を選んだか?

手挽きコーヒーミルのほうが風情があってマニアックな感じがしますよね。だけど、たくさん挽くと疲れちゃうんですよね。ずぼらな自珈亭は、飲むときには、淹れることと飲むことに集中して美味しい珈琲を飲みたいなと思ってしまいました。だから自珈亭自身は電気式を選びました(^^ゞ

ただ・・ここ最近みなさまからのリクエストが多い、手挽きコーヒーミルも、扱ってみようかと検討中です。やはりザッセンハウスのこだわりが気になりますね。やっぱり良いですものね。あのアンティークな雰囲気と損なわれない香味はやはり気にせずにいられません(^-^)
そして、最近石臼もテストしてみてました。石臼引きコーヒーの結果も、いずれご紹介できればと思っています。

ま、自珈亭スタッフ自身が、多分みなさまと同様「珈琲飲みたい」と思ったら待ったなしなのです。お湯を沸かしている間に、電動ミルで挽き、ドリッパーのセッティングとカップを準備する。ちょうど良い時間なんですよね。




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